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動画 Z800 DLC-TITAN スリップオンマフラー

Z800のDLC-TITANスリップオンの画像をUPしてみました。携帯のマイクの向きのせいか、一人でアクセルをあおりながら撮影すると、どうしてもシャカシャカしたエンジン音ばかりひろってしまうので、次の機会には誰かに手伝ってもらおうと思います。ちなみに遠くで聞こえる音は多分スーパーGTの練習走行かと思われます。...

Ninja250 13-(JBK-EX250L) マフラー開発状況その4 排ガス試検

今日は大阪の試験場でNinja250の排ガス試検でした。まだまだ外観は試作段階なので画像はエキパイ部分のチラ見せですみません。排ガス試検は無事クリアしましたので次は騒音試検です。近年のバイクに適用される加速走行騒音規制の試検ですが、小排気量のシングルやツインのバイクにとっては特に高いハードルです。なんとかこれもクリアして早くお披露目したいところです。...

Ninja250 13-(JBK-EX250L) マフラー開発状況その3 パワーグラフ

Ninja250 13-(JBK-EX250L)はJMCAモデルのフルエキゾーストから開発を進めています。何度もトライ&エラーを繰り返して、仕様的にはかなり完成に近づいてきました。もちろん赤がノーマルで青が開発中のフルエキゾーストです。ほぼ全域で上回っています。ピークの伸びが特徴的ですが、低~中速域のトルクの太り方もいい感じです。騒音規制値内でここまで出ていればもう十分だと思わなくもありませんが、パイプ径や管長などでもう少し...

Ninja250 13-(JBK-EX250L) マフラー開発状況その2

全速力で開発を進めているNinja250 13-(JBK-EX250L)、純正マフラーが外れている隙に重さを量っておきました。 サイレンサーとカバーで4.3kg、エキパイが約2.2kg。エキパイの集合直後にはセンサーのボスとハニカム触媒のチャンバーがあります。合計で約6.5kgです。ちなみに前モデルのNinja250Rも約6.5kgでした。エキパイも細いですが、テールパイプの部分の細さが目立ちます。太けりゃいいってわけでもありませんが、それにしても細...

Ninja250 13-(JBK-EX250L) マフラー開発状況その1

今話題のNinja250 13-(JBK-EX250L)です。ツイッターやフェイスブックに少し書いたので、このブログにも書いた気になっていましたがまだでした(汗)。雑誌やネットでは見ていましたが、やっぱりカッコいいですねー。少し乗りましたが、エンジンも車体も軽快で、個人的にもかなり欲しくなりました。ノジマももちろんマフラーを作りますのでご期待下さい。スリップオンやフルエキ、レース管など何種類か出す予定です。ノジマ号はやっと...

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